About
マスターズとは
AIツールが日常に溶け込んだ。Claude、ChatGPT、Cursor、Dify。
この1〜2年で、現場に持ち込まれるツールの数は爆発的に増えた。
それでも、何かが変わっていない。
企業の業務は相変わらず非効率で、「AIを使えば解決できるのに」という課題は山積したままだ。
ツールは普及した。でも、それを使いこなして業務ごと設計し直せる人間は、まだほとんどいない。
そのことを、フィールドに出るたびに実感する。
Why Now
なぜ今、この場が必要なのか
孤独に技術を磨いている人は、確実に増えている。
Claude Codeを使い込んで、MCPを自作して、プロンプトを何百本と試してきた。でも、その成果を持ち寄る場がない。評価される場もない。SNSに投稿しても流れていくだけで、本音で話せる相手も見つからない。
「わかってる人と話したい」と思っているのに、周囲にいるのは基礎から学び直している人たちか、ツールを触ったことすらない人たちかのどちらかで、話が噛み合わない。
技術の話だけがしたいわけじゃない。失敗の話、案件の話、「これ本当に動くのか」というリアルな実装の話。そういう本音が出てくる場が、今の日本にはほとんどない。
Solution
「教わる場」ではなく「高め合う場」
全員が実践者として、本音を持ち寄るサークル形式
一方向の講座
誰かが教えて、誰かが学ぶ。インプットは増えるが、それが実務に変換される保証はどこにもない。
ゆるい交流会
名刺交換して繋がって終わり。情報は多少流れるが、深く切り込む議論は起きない。
マスターズ:持ち寄り・ガチンコ議論
自分が実際に動かした案件の話を持ってきて、他の参加者と議論する。「その進め方は危ない」「こっちのほうが筋がいい」という本音がぶつかる。教える人も教わる人もいない。全員が実践者であり、全員が場に貢献する。
Benefits
参加すると得られること
技術を磨いた先の「出口」まで含めて設計しています
01
同水準の実践者と繋がれる
Claude Codeを本気で使い込んでいる人たちと、本音で話せる場。「わかってる人と話したい」に応える。
02
実装の本音が聞ける
失敗談・ハマりどころ・「これ本当に動くのか」という現場の声。SNSには出てこないリアルな情報が集まる。
03
案件・副業の機会が生まれる
「こういう仕事が来た、誰かできる人がいれば」という会話が自然に起きる。実績を知っている相手から紹介される。
04
AIプロ人材として磨かれる
コードが書けることと業務を設計できることは別。両方を持てる人間になるための場がここにある。
05
企業との案件マッチング
マスターズで高め合った人たちがコンサルタント候補プールになる。技術を磨いた先に収益が待っている形。
06
ツールが変わっても陳腐化しない
「業務全体を設計してAIを使いこなす」能力はツールに依存しない。そこに向かえる人間をここで育てる。
For Who
こんな人に声をかけたい
Claude Codeを実務で使い込んでいる、または本気でそこに向かっている
孤独に技術を磨いてきた自覚がある
ゆるい交流ではなく、本音で議論できる場を探していた
案件・副業の機会があれば本気で動ける
AIプロ人材として、企業に価値を届けられる存在になりたい
FAQ
よくある質問
ClaudeCodeマスターズとはどんな場ですか?
Claude Codeを実務で使い込んでいる人・本気でそこに向かっている人が集まるサークル形式のコミュニティです。講座でも交流会でもなく、全員が実践者として案件・実装・失敗の本音を持ち寄ります。
Claude Codeをまだ使っていないのですが参加できますか?
「本気でそこに向かっている」という熱量があれば大丈夫です。ただし、全員が実践者として議論に参加することが前提のため、キャッチアップの意欲は必須です。
費用はかかりますか?
登録は無料です。詳細は登録後にご案内します。
案件マッチングとは何ですか?
マスターズで一緒に高め合った人たちが、企業のAI活用支援に関わるコンサルタント候補プールになる仕組みです。副業・フリーランスとして案件を受けられる形を目指しています。
ピンときた人は、登録してほしい。
どんな場か、どんな人がいるか、どう動くのか——
そういう詳細は、声をかけた後に話す。まず、あなたのことを知りたい。
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